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カードレスプリペイドサービス

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カードレスプリペイドサービスについてのお問い合わせ

カードプリペイドサービスとは

カードレスプリペイドサービスとは

「カードレスプリペイドサービス」とは、今までのように「実券(カードタイプ)」を販売するのではなく、「プリペイド番号」を購入時に自動的に専用用紙に出力し、お客様に提供するサービスです。
コンビニエンスストアに設置されている情報端末機「MMK ※1」や、雑貨売場に並ぶ商品カードなどを使って販売するもので、品切れを気にすることなく、24時間いつでも購入することができます。

※1MMKとはマルチメディアキオスクの略称

お客様にとってのメリット

  • 品切れがなく24時間購入が可能
  • 匿名性の保障
  • 前払いなので使い過ぎの心配がない
  • 品揃えが良い

コンビニエンスストア・キャリア(プリペイド番号提供事業者)にとってのメリット

実券販売と比較した利点

従来の実券販売

カードレスプリペイドサービス

プリペイド番号の発行

カードに事前に印刷しなくてはならない。

販売時に自動的に発行される。

カードの制作・物流

カードを事前に制作する必要がある。
物流コストが発生する。

カードの制作不要。
専用用紙に出力されるので物流コストがかからない。

在庫管理

カードの在庫管理が必要。
品切れの可能性がある。

在庫管理不要。
品切れのリスクなし。

 

カードプリペイドサービスとは

バーコードスキャン方式と情報端末(MMK)方式

カードレスプリペイドサービスの販売方法は、「バーコードスキャン方式」と「情報端末(MMK)方式」の2種類があります。
「バーコードスキャン方式」は、レジで商品カードのバーコードを読み取り、支払いをします。するとプリペイド番号が印字された専用用紙が出力されます。
「情報端末(MMK)方式」は、専用端末の画面上で操作を行い、バーコードの印刷された「申込券」が発券されます。それをもってレジで支払いをすませるとプリペイド番号が印字された専用用紙が出力されます。

購入方法はこちら

カードプリペイドサービスとは

カードプリペイドサービスとは

在庫管理の必要がなく、今まで以上に豊富な商品を取り扱うことができます。今後、ますます需要が増えていくであろう「電子マネー」などへ、柔軟に対応していくことができます。

取り扱い商品はこちら

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